実績

2020年3月1日〜10月1日まで(214日間)の実績と考察

MVNO(格安SIM)事業に着手し始めてから214日目になりました。

早速、実績を公開していきます。

 

 

10月1日時点での新規登録者数

10月に入ってしまいましたが、9月分最後の実績公開です。

 

9月は、新規数が6人という結果になりました。

 

ちなみに、本日10月1日にまた1人登録となりました。

 

 

10月1日時点での累計数

8月末で103人だったので、9月末で109人という結果でした。

 

何よりも凄いと言い切れる部分は、

累計数が一度も前月を下回っていない事。

 

新規数の増減はあれど、一度構築した収入源が “減らない” と言える

確固たる証拠ではないでしょうか。

 

 

寝てても、遊んでいても、気絶してても、

自分がどんな状況にあっても入り続ける本物の権利収入が欲しいなら

 

リピート率が高い商材(サービス)を扱わない限り、

「働き続ける」というラットレースからは抜け出せません・・・。

 

 

10月1日時点での男女、法人別分布

男性:+2
女性:+0
法人:±0

 

 

10月1日時点での都道府県別分布

東京都:+1
福島県:+1

 

47都道府県制覇まで、あと32県!!

 

 

10月1日時点での年齢別分布

20代:+1
30代:+1

 

 

3月1日から214日間稼働してみての感想

 

今までに、NTTの代理店としてSoftBank光、NURO光を販売した事もあるし

東京電力の代理店として電気ガスのセット割り引きを販売した事もある。

 

ただ、そのどれもがショット(単発)の報酬にしかならなかった。

 

契約を取れば取って来ただけ「契約数×報酬単価」で収入にはなるが、

契約が取れなかったり、足を止めれば報酬も入らない。

 

ショット(単発)収入とはそういうもの。

 

 

今回、MVNO(格安SIM)業界に参入して、

docomo回線、SoftBank回線の代理店として稼働してみて分かった事は、

 

一度契約が決まれば、携帯代だから、

毎月毎月本当に継続的に支払ってくれる。

 

つまり、継続的な収入源(ストック)になる。

 

 

こんな最高なビジネスモデルは中々他にはないだろう。

 

元々国営(国の利権)だった事にも肯ける。

 

 

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